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Growing Up Log

この歳になればもう何も怖くない。アラサー独喪が突っ走るブログ

大船渡再訪を終えて、次の目標とか、反省とか。

日記的な何か 旅行

5月22日〜5月24日の間、大船渡旅行へ行きました。

1月9日に初めて訪問し、今回で2度目となりましたが、次回をより楽しむためにも、今回の反省点や次回何をすればいいかなどを書いて行こうかなーと思います。

 

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まずは次回の目標・豊富など。

まずは今回叶わなかったことや、新たに知って次回経験したいものなどを。

大船渡屋形船「潮騒」。

つい最近屋形船の運航が始まったらしく、初日にお邪魔したブルーコーンさんにパンフレットが置いてありました。

www.55027104031.com

教えてもらった時、「じゃぁ早速明日乗りたいから予約する!」と目を輝かせたのですが、TさんIさんともに、「いや、多分・・・ゴニョゴニョ・・・」と何か言いにくそうな様子でして。

何じゃろ?と思いよくパンフレットを見てみると、

■お申込人数:2名様〜20名様

 

・・・。

 

何ですか。ぼっちは屋形船に乗ることも許されないということですか。

 

ということで、半ば強制的にTさんとIさんをお誘いして、次回一緒に屋形船に乗るという仮約束をしました。

もし、折笠と一緒に屋形船に乗りたいという大船渡男子がいましたら、お気軽にご連絡ください。

折笠が泣いて喜びます。

 

碁石海岸穴通船。

船関連でもう一つ。

穴通磯をくぐれるというこの碁石海岸穴通船。今回乗る予定だったんですよ。

sanriku-geo.com

碁石観光遊覧船組合さんに電話で問い合わせたところ、6月からはほぼ毎日やっているそうですが、5月はワカメ漁やコンブ漁の関係で、要予約なんだとか。

漁師の方が船を出してくださる形態のようですね。

どちらにしても、この碁石海岸穴通船も2名〜の予約制なので、残念ながらワタシは乗る資格がございません!

・・・ということでこちらについても随時同行者を募集していますので、お気軽にご連絡ください。

 

誰かと一緒に旅をするとか。

まぁもう大分お察しかとは思いますが、わたくし友達がおりません。

一緒に行ってくれる同世代の独身女子がいれば是非連れて行きたいです。

 

・・・というのも。

 

今回もたくさんの方にお会いしてきましたが、複数人から同じ事言われましてね。

 

「友達とか連れてきてよ!」

 

と。

 

・・・いたら連れていくさ、行くとも!

こんな素敵な場所、紹介したくないワケないじゃないか。

 

・・・この言葉が暗に「お前(折笠)とかもういいから他の女の子が来てくれたらなー」と言っているのはなんとなく把握してるんですけども。

でも、確かに2人いれば船の問題だって解決しちゃうと思うんですよね。

・・・ということで同世代の独身女子の皆さま、大船渡に旅行してみたいという方は折笠までお気軽にご連絡ください。

 

旅の反省点。

今回なかなか順調な旅だったんですけども、最後の最後にものすごい失態をやらかしまして。

時刻は5月24日のPM 22:45 頃だったと思います。

長時間の移動で疲れた身体で家まで辿り着いたその時です。

 

 

あれ、家の鍵がない。

 

 

いや、待て、落ち着こう。

そんなはずはないでしょ。キーケースを探して・・・

 

 

ない。。

 

 

自宅の玄関の前で途方に暮れるワタシ。

とりあえず近所の公園に行き、荷物を全部出して確かめるも、無い。

 

はい、人生で初めて鍵の救急車を呼びました。

 

冷静に考えると、そういえばバッグの中にキーケースの存在が気がついたらなかったような気がしました。

↑このニュアンス分かるかなぁ・・・
「無い」ことを認識しているわけじゃないんだけど、財布を出す時とかに見かけた記憶がないなーというようなふんわりとした感じのことです。

念のためホテルとお邪魔したお店には問い合わせをしましたが、あったところで今日家には入れない。

そもそもどこで落としたかの記憶がなく・・・。

移動中に落としたのであれば、もはや見つかることは不可能。

・・・諦めざるを得ないです。

幸いスペアは家にありましたので、今はなんとか生活できています。

ついでに鍵がかかりにくかった不具合も直してもらえたので、よかった・・・ということにしてはちょっと勉強代が高かったかな(´;ω;`)

余計な出費が発生してしまいました。

しばらく不在になる時は、バッグの中ではなく別の場所にしまうなど、何かしら対策をしないといけませんね。

まさか自分がこんなことをやらかすとは思ってもいませんでしたので、かなりショックです。

ふと荷物から出てきてくれればいいのですが。

・・・ということで鍵の保管には注意しないと、というのが今回の反省。

当たり前のことなんだけどもね。

 

上記全部解決できればきっと次回はさらに素晴らしい旅ができるはず!

何はともあれ、まずは友達をみつけないと☆(ゝω・)vキャピ

 

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